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今日は画像なしで・・・楽だから
来週末に上田さんでセミナーがあるので資料作ってます。
だから、なかなか相場が張れない。
困ったね。
今日は日足を見て円安に進む確信があった。
エントリー後、しばらく含み損だったが耐えた。
動きが鈍くなってきたので終わり。
今日の抜け幅 +178.9pips
今日は久しぶりに良い出来だった。
全ての行動をコントロールできた。
まぁ、良いときに勝つことなんて当たり前。
良くないときでも勝つのがプロ。
今日は合格点としたい。
敢えて言えば、夕方の円高で一瞬躊躇してしまい、乗り遅れた。
今は冷静にボーっと見ている。
上がり損ねた牌を追っかけてはいけない。
今日の抜け幅 +107pips
やっちまった・・・利食いの失敗。
午前中、かなり負けてしまった。
最近なんか難しかったので「ついに来たか」という感じ。
午後は絶対に負けられないので
ひたすらスキャルピング。
半分くらい負けは取り戻せたので今日はいいだろう。
今日は負けました・・・反省。
今日のトレード負けはしたが面白かった。
ギリギリの緊迫感。一歩間違えば地獄。
生きてるって感じ!
今日の抜け幅 -46.5pips
また窓が開いたね。
午前中もっとやりたかったけど
どうしても出かける用事があったのでドル円のみ。
ユーロドルを買いたかったけど諦め。
家に帰ってきてたらドル円が下げそうな場面でユーロ円売り。
最近の動きはリスクレベルMAXだと思っているので
今日のところは「これで良し」としよう。
もう少し落ち着いて欲しい。
窓も含めれば前日と行って来いのチャート。
もういいんじゃない?
終わりのない相場はない
今日の抜け幅 +44.3pips
午前中まったく動かなかったため、やらず仕舞い。
気晴らしにパチンコに行ってみた。かなり久しぶり。
帰ってきて動いていたので、トレードしようか迷う。
軽い気持ちでエントリーしてみたらやっぱり負けた。
でも夜の下げは苦しかったが取ることができてホッとした。
最近の相場は本当に難しい。気をつけていこう。
今日の抜け幅 +70.9pips
1円パチンコってローリスクだけど当然ローリターン。
3箱積んで5000円って・・・萎えるね。
かなり時間の無駄だった(泣)
なんか画像付きが習慣化してきてしまった・・・
大きく動いた後だから難しい。
かろうじて勝った感じ。
しばらくは守り重視にならざるを得ないかな。
明日もがんばろう。
今日の抜け幅 +64.0pips
久しぶりにトレードしたので画像付き
先週金曜日と昨日の大きな動きがあったため、かなり慎重モード。
通貨ペアもクロス円は選ばず、ドル円のみ。
でも、慎重しすぎてトレード全然ダメ。
結局プラマイゼロで本日は終わり。
今日の抜け幅 +4.21pips (頭冷やします)
リクエストがあったので今日も画像付き(特別よ)
昨日ヘタ打ったので、今日はかなり慎重モード。
でもやはりしっくり来ない。
自分の描いている未来にマーケットがすぐに追いついてこない。
ドル円が底堅いからなのかな。
もうやっても負ける気がする。今日はもう終わり。
勝てたのか? いや、負けなかっただけだ。
また画像付けたの?
今日は反省。
午前中のトレードは「誰もがそう思っていた動き」
当たり前の事をお金に換えただけ。
問題は午後。
13時頃のクロス円急落をつかまえられなかった。
落ちた後にいろいろやったが全て裏目。
なんか明日以降のトレードに悪影響が出そうな感じ。
乗り遅れた電車に乗ることはできない。
なんか最近毎日画像付き。もうやめようかな。
朝方のポンド円、指値してトイレ行ったらついてた。
ユーロドルだまされた。でも損切りは良かったと思う。
夕方のポンド、チョッピーだったので逃げた。
今日は60点ってところかな。
何となく気分でアップしてみました。
いまいち画像のアップの仕方が分からないのですが、やり方わかる方教えてください。
画像を小さくしたいのですが・・・
ポップアップ先はそのままでいいのですが・・・
→ 自力で解決しました(笑)
前回の記事で興味深いご質問を受けましたので記事にしようと思います。
質問はこちら
>システムトレードで休みを入れるってのはありなのですか?
フィルターを用いて、トレードをしないルールを作るのは、どのシステムトレーダーでもやっていることだと思います。
しかし、既に出来上がっているシステムで、例えば負けが込んできたから休むというのはいけないことだとも考えています。
最大ドローダウンなども当然調べるでしょうから、それに対応したレバレッジでシステムを「運用し続けること」が一番重要だと考えています。
ただ、例えば最大ドローダウンを大きく更新したときなど、システム全般に改善の余地がある可能性が出た場合は、システム全般を見直すためにトレードを休むことも必要だと思っています。
今回は私の月の目標値というものを書いてみようと思います。
私は総資金の10%しかトレードには用いません。そして、その10%がなくなったら、その月はトレードを休むというルールでやっています。これで負け続けても、1年くらいはトレーダーでいることができます。
そして、その10%の資金に対して、毎月100%の利回りを追求します。私の総資金は約1億なので、その10%の1000万がその月の運用資金です。そして、その月に1000万円の儲けを狙います。
つまり、証拠金に対して100%、運用総資金に対して10%の利回りが私の目標です。
毎月、10%以上取れれば良いのですが、月末には大抵守りに入ってしまうので、大体、月に6~8%くらいの収益に落ち着いています。
本日はロイターの情報についてです。ロイターではさまざまな情報を見ることができます。日本の個別株や為替情報、チャート、さまざまなニュースなど、実に多くの情報をリアルタイムで閲覧することができます。
FX会社では顧客にロイター情報などを提供しているところも多いと思います。今日は重要指標の発表について少しお話しましょう。
私は個々のFX会社のサービスについてはそこまで詳しくはありませんが、概ね、21:30のゴールデンタイムの発表は1~2分程度は遅れて配信されるのではないかと思います。
顧客サイドからすれば、動いたあとに指標の事後的な詳細を知ることになり、なかにはいらいらする人もいるかもしれません。
では、ロイターを常備していればその点を解決できるのでしょうか? 私がディーラー時代に日常的にロイターを眺めていた経験からすると、ロイターでも100%解決することは不可能だと思います。
例えば21:30の発表がロイターニュースに21:30:01に流れたとします。しかし、この1秒の間にインターバンクではとっくに動いていて、FX会社レベルではファーストティックを取ることはまず不可能でした。
しかもロイターニュースは基本的に最初の情報は英語で流れます。そして、あとで日本語に翻訳されたものが出てきます。英語が不得意であれば、ますますファーストティックからは遠ざかるわけです。
私個人的にはイベントアクションのファーストティックはあきらめています。
流動性とは、簡単に言えば売り手と買い手の数のことを意味します。流動性が低いとは、市場に出ている売り手と買い手の数が少ないことを言い、逆の場合は流動性が高いと言います。
相場は売り手と買い手の取引なので、流動性が低い状況、すなわち、売り手と買い手の数が不足している状況の中では、売り手が売りたいときに応じる買い手が見つからないといった事象が出てきてしまうかもしれません。
流動性リスクという言葉がありますが、これは取引が出来ないリスクということに他なりません。「買いたいときに買えない、売りたいときに売れない」という場面に遭遇すれば分かりますが、これは非常に恐怖を募ります。
私自身、大昔に「大豆」でストップを三連発くらい、800万くらい(当時では私にとって大金でした)失った経験があります。損切りをしたくてもすることが出来ないのは恐怖の一言でした。
よって、流動性を考えることはトレードを行う上での基本事項とも言うべきでしょう。
では、FX取引はどうでしょうか? インターバンク取引では流動性の考慮は当然必要です。しかし、個人を対象としたFX取引はマーケットがどのような状況であっても取引会社は基本的に取引に応じます。
事実、インターバンクでは流動性に疑問が生じるであろう南アランドやトルコリラなどがFX取引では通常取引されています。実は、一般的に重要視されている流動性はFX取引では考える必要はあまりないと言えます。
繰り返しますが、流動性リスクとは、取引ができないリスクです。FX取引における流動性リスクは、例えば、朝のシステムメンテナンス時、マーケットの急変時などです。いわゆる、システムリスクです。特にマーケットの急変時に取引システムが重くなったりして、取引がしずらい環境になるような会社はFX取引でいう流動性リスクが高い会社だと言えるかもしれません。
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